​グランエステート東京が新たな不動産の
取引をご提供いたします。

granestatetokyo_A1PO_220508.jpg

本気。で売るなら知るべき真価

​本来の適正市場価格・・・4000万円であるはずが、、、

A社・・・4300万円  差額+300万円
適正価格=4000円
​B社・・・3700万円  差額-300万円

不動産売却の際は、複数の不動産業者から価格査定を行うと思います。しかし、実際結果を見ると、会社ごと査定額が異なることは、それぞれの営業マンの経験、会社方針等あり、当然です。

A社の場合、市場価格より高値のため、多くの業者、買い手にスルーされ長い間売れ残るということが起こってしまいます。

​一方、B社の査定結果では、市場価格より安いため、通常より早く売れる傾向にありますが、本来の適正価格より300万円損してしまいます。

事実、適正な価格を決定するのは、売主様の意向もあり、困難ですが、、、

 

私たちはソニー開発のAI不動産査定システムを導入し、さらに売主様の意向、エリア価格情勢、担当者の経験やノウハウを加味し、どこよりも正確な価格を決定いたします。必ず根拠を示し、ご納得いただけるよう調べ上げ適正価格をご提示致します。

pixta_85591252_XL.jpg

SONY開発の業界最高水準【AI不動産価格推定エンジン】MER*¹=5.48*²%

  • 査定の精度は業界最高水準

    様々なパートナー企業と連携をした膨大なデータとソニーグループの技術を融合し、業界最高水準の推定精度を達成しています。

  • データにないプラスポイントも査定に反映可能

    日当りの良さや眺望、耐震性など、データにはない物件のアピールポイントも、加算して査定が可能です。

*¹ 不動産価格推定エンジンが算出した推定成約価格と直近の実際の事例における成約価格との差額(誤差)の絶対値を 当該成約価格で除した値を誤差率とし、その誤差率の中央値をMER(Median Error Rate:誤差率中央値)としています。 MERは機械学習の分野において 推定結果の正確さを示す一般的な指標であり、MERの値が小さいほど推定精度が高いことを意味します。 例えばMERが5%である場合、全ての物件のうち半数の物件が5%以下の誤差率で推定できていることを意味します。

*² 東京都23区内の1980年以降築のマンションを対象としたMERであり、この数値は変動します